サッカー専門メディア養成講座

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サッカーニュース 2009年11月1日 第6期〜第7期の募集を開始いたしました。 サッカーニュース


サッカーが好きで、サッカー業界への就職・転職をお考えの方に、サッカー専門メディア養成講座を
ご紹介致します。好きなサッカーが仕事になれば、もはやそれは労働ではありません。
楽しいことをすればするほど良い仕事をすることになります。
貴方もサッカー業界で働く夢を実現しよう!


フロムワン・サッカーメディアセミナーとは・・・
「サッカー業界で働きたい」全ての人に贈る豪華現役講師陣を揃えたサッカーメディアセミナーです。
つまりサッカー業界で働く夢を実現するためのサッカー専門メディア養成講座です。


フロムワン・サッカーメディアセミナー」は、「編集・ライター科」「アナウンサー科」「カメラマン科」の
3コースの養成講座があります。講師陣には、サッカー業界の最前線で活躍するプロフェッショナルが
集結し、サッカー界の「生の情報」と現場で役立つ「生きた情報や実践的なノウハウ」を学ぶことが
出来ます。運営会社も、有名サッカー雑誌を発行しているフロムワンが開催するサッカーセミナー
なので、安心して受講して頂けます。



株式会社フロムワンとは・・・
株式会社フロムワンは有名サッカー雑誌を発行している企業です。
主要出版物は下記の通りです。
・Jリーグサッカーキング (月刊サッカー情報誌)  ・浦和レッズマガジン (月刊サッカー情報誌)
・World Soccer KING(月2回刊サッカー専門誌) ・CHAMPIONS日本版(隔月刊サッカー専門誌)
・CALCIO2002(月刊サッカー専門誌)
株式会社フロムワンの主要サッカー出版物



「フロムワン・サッカーメディアセミナー」の特長
とことん実践主義!
講義を聴くだけではなく、実践主体のセミナーで「サッカーを伝える」ための総合力を確実に
身に付けます。ただ「聴くだけ」のセミナーではなく、常に現場を想定した「実践重視」のセミナーです。
「聴く→考える→伝える」のサイクルで、「自ら考え、発信する」ことをより強く学べます。



トップレベルの講師陣
講師には、サッカー業界の最前線で活躍するプロフェッショナルが集結。
サッカー界の「生の情報」と「生きたテクニック」を余さずレクチャーします。
講師を務めるのは、今まさにサッカー業界の第一線で活躍するプロフェッショナルたちです。
即戦力を育成するためのカリキュラムの中で、現場で役立つ「生きた情報やノウハウ」を豪華講師陣が
随時伝授します。



少人数制
コミュニケーション重視の少人数制スタイルで効果的にスキルアップが可能となり、またここでの
出会いがサッカー業界で働くための大きな財産となることでしょう。
講師と受講生との「距離感」を大切にし、積極的な意見交換を行うことが出来ます。
また、グループワークの機会を数多く設けることによって、セミナー受講生間の交流を円滑にします。



頼れるガイダンス
サッカー業界への転身が今も「狭き門」なことに変わりはありませんが、チャンスを逃さないために、
転職・就職のカウンセリングは随時実施しています。
サッカー業界は「定期採用」が少なく、「欠員募集」がほとんどです。
このためチャンスがあれば、当セミナーを受講中でも積極的に応募することが可能です。
そのためのカウンセリングやアドバイスは随時実施しています。



各コースの概略
編集・ライター科
編集・ライター科では、まず雑誌ができるまでの仕組み、編集業務全般を学んでから個別のテーマに
沿ってカリキュラムが組まれています。
取材をする前にチームに提出する「取材申請書」の書き方から始まり、現場実習では監督の
共同記者会見や、選手への囲み取材を経験。そしてテープ起こし、ゲームレポートの作成といった
実務を流れに沿う形で学びます。


また、ライティング技術のスキルアップのため、テレビ観戦した試合等の原稿作成および添削指導も
親切、ていねいに実施します。
その他にもレイアウトや校正実務では、受講生が基礎を学びつつ実際に「ラフ・レイアウト」を作成する
ところから始まり、プロのデザイナーがそのページを「レイアウト」します。
その後、それを講師が添削しつつ、受講生にも文字校正や色校正を実践していただきます。



カメラマン科
カメラマン科では、受講生の持っている機材に応じて撮影テーマを個別に設定します。
露出やシャッタースピードの設定、ホワイトバランスの設定といった撮影の基礎から始まり、
現場でのポジション取りや撮影時に必要な用具もアドバイスします。


サッカーカメラマンの基礎は、被写体となる選手とボールをしっかりフレームの中に収めること。
そのためには何回も撮影して経験を積むしかありません。練習の場としては、身近な草サッカーでも
かまいません。少年サッカーはプレースピードがそれほど速くないため、入門者には最適でしょう。
まずは撮影することから始まります。


当講座の受講生で、300ミリや400ミリの望遠レンズをお持ちになっている方はほとんどいません。
もちろんJリーグでの現場実習では、望遠レンズのレンタルも実施。必ずしもプロと同じ機材を
すぐに用意する必要はありませんし、機材を購入したい方には「どういった機材を購入すべきか」
といったアドバイスを行います。


そして、撮影した作品については、講義中にプロジェクターを使って受講生全員で確認し、講師が
撮影のアドバイスを送ります。また、ストロボ等を使用したインタビュー撮影や、商品などの物撮り、
撮影後の写真整理と画像加工、写真電送などサッカーカメラマンに必要とされるスキルを
多岐にわたって学んでいただきます。



アナウンサー科
アナウンサーA科
・基礎講座
 アナウンサーの心得、心構え/発声練習(発音、姿勢、表情、呼吸法など)/原稿読み
 聞き取りやすい読み方、強弱、抑揚の付け方
・ナレーション講座
 ニュース原稿読み/CMナレーション/DVDナレーション/番組ナレーション
・パーソナリティー講座
 フリートーク/アドリブ/事前の準備
・MC/司会講座
 イベントや式典でのMCおよび司会について
・実況アナウンサー講座
 Jリーグ実況/海外サッカー実況/フットサル実況/インタビュー実践
・実況応用編
 ゲストを交えての国内サッカー実況/ゲストを交えての海外サッカー実況



アナウンサーB科
・スポーツ・アナウンサーの初歩
 良い放送を真似る際の注意事項/アナウンサーにも必要な取材ノートの作り方
・ラジオとテレビの違い
 映像がある時とない時のアナウンスの違い/実況と説明のバランスの取り方
 テレビ映像への説明のつけ方
・実況練習
 事前シミュレーションによるトレーニング/ビデオを見ながらの実況実習ノウハウ
 選手の動きに合わせて「単語」を置く重要性
・解説者とのやりとり
 コミュニケーションを取るための必要事項/解説者に気持ち良く喋らせるコツ
 解説者へ質問する際のルールとコツ



アナウンサーC科
・発声の基礎
 美しく、正確な発声をするための基礎練習/滑舌、腹式呼吸/アナウンサーについての総論講義
・基礎原稿読み
 原稿を読み、相手に聞かせるテクニック/文章を理解して表現するテクニック
・表現力養成
 原稿が用意されていない状況での表現力を磨く/情報を正確に、分かりやすく伝えるためのポイント
 アナウンサーに求められる描写表現
・スポーツ実況理論
 スポーツ実況の特徴/スポーツ実況に求められるテクニック
・実践トレーニング
 現場を想定した実践トレーニング/課題映像に実況を加えるトレーニング
 ゲストを交えてのサッカー実況



ゲスト講師陣の一部をご紹介(順不同)
  セルジオ越後  評論家及び解説者として長きにわたって日本サッカー界の発展に貢献。
 青少年の指導にも力を注ぐ。著書多数
  奥寺康彦  ブンデスリーガで輝かしい実績を残した元日本代表選手。
 現在は横浜FCの会長兼ゼネラルマネージャーを務める。
  佐々木一樹  現Jリーグ常務理事。88年に日本サッカーリーグ事務局長に就任以来、
 日本サッカー界の発展に尽力する。
  山本昌邦  数々の国際大会にコーチ、監督として参加。04年には五輪代表監督を
 務めた。現在はNHKで解説者として活躍する。
  小島伸幸  ベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)などで活躍した元日本代表GK。
 現役引退後は、NHKで解説者として活躍する。
  城 彰二  リーガ・エスパニョーラで日本人初ゴールを記録した元日本代表FW。
 昨年、現役を引退し、現在は解説者として活躍。
  金子達仁  スポーツライター。現在はサッカーだけにとどまらず、ノンフィクション
 作家、解説者など、あらゆる分野で活躍中。



実施期間:
第6期実施期間 2010年4月〜2010年9月の春期コース。(6カ月)
第7期実施期間 2010年10月〜2011年3月の秋期コース。(6カ月)


募集要項:
第6期申込締切日 春期コース:2010年3月15日(必着)
第7期申込締切日 秋期コース:2010年9月13日(必着)


対 象:18歳以上対象。性別、職歴不問。


コース:
【編集・ライター科A、B】※定員:1コースにつき20名(予定)
【カメラマン科A】※定員:1コースにつき10名(予定)
【アナウンサー科A、B】※定員:1コースにつき10名(予定)
※コース名の「A」「B」「C」は講義内容を表すものではありません。
ゲスト講師の日程の都合等により各コースの講義内容が異なってくる場合もございます。
ご了承ください。
講座日程 各コースともに合計20回の講座(通常講座+ゲスト講師による特別講座)と、1〜2回の
現場実習を行います。
※受講者数が定員の過半数に満たなかった場合は、当該コースの開催を行わないことがあります。
※現場実習はそれぞれの講座、コース、受講者数によって実施日時、実施内容が異なる可能性が
ございます。あらかじめご了承ください。


●編集・ライター科A
毎週火曜(19:00〜20:30)レギュラー講師:浅川祥子
●編集・ライター科B
毎週土曜(13:00〜14:30)レギュラー講師:浅川祥子
●カメラマン科A
毎週木曜(18:30〜20:00)レギュラー講師:兼子愼一郎
●アナウンサー科A
毎週月曜(18:30〜20:00)レギュラー講師:中村義昭
●アナウンサー科B
毎週木曜(18:30〜20:00)レギュラー講師:小林達彦
●アナウンサー科C
毎週金曜(18:00〜19:30)レギュラー講師:八塚 浩


入学までの流れ
(1)資料請求
まずは資料請求。資料請求を行ってから1週間程度でパンフレットがお手元に届きます。
パンフレットには受講申込書も含まれています。


(2)講座を選択
パンフレットやホームページを参考にしながら、受講したい講座を選択。講座を選ぶ際は、
講座の行われる日程についても留意してください。


(3)受講申込書を送る
受講申込書に必要事項を記入し、事務局宛に送付。
この際、捺印および写真の貼付を忘れないようご注意ください(写真は受講証にも
使用させていただきます)。また、記入の前に、セミナー規約にも十分にお目通しください。


(4)入学金・受講料振り込み
受講申込書の送付後、振込通知書がお手元に届きます。記載されているお支払い期限に注意し、
指定の講座までお振り込みください。事務局窓口でのお支払いは受け付けておりません。


(5)受講証受領
各講座の初回時に受講証をお渡しします。記載されている内容に誤りがないかを確認し、
修正箇所等のある場合は事務局までお申し付けください。
また、受講証は全講座終了時まで使用します。紛失なさらないようご注意ください。


(6)受講スタート
入学金・受講料のお振込み:入学金・受講料は全コース共通で、入学金が100,000円(税込)、
受講料が250,000円(税込)となります。
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